2018年10月25日
お月さまはなんでもご存知です。
どす恋😌🌸💓女将です(*^^*)✨
続きは後日と言ったものの…
これは絶対に許せないことがあるのです。
好きで結婚したはずなのにマンション住まいしていたけどその時のことは楽しくないことばかり、良い思い出なんてひとつもないほどの日々でした。
新婚なのになに!?これ!みたいな生活…
やたら、人をたくさん連れてきたり、私は苦にならなかったけどまるでお手伝いさんのように頭痛がしていようが熱があろうがそんなことは関係なくご飯作り…
そしてほんのわずかしかマンション生活していない頃、私の実家に同居しようと言い出しました。両親に話して改装し、同居しましたが、みるみる元夫のワガママぶりが。。
旅館はまだ、両親が元気だったから続けていました。旅館のお客様はもう家族も同然!父のことを「お父ちゃん」母のことを「お母ちゃん」と呼ぶほど、我が家に帰ってきたような感じの旅館でした。
元夫の素行があまりにもひどく、旅館のお客様が元夫に激しく怒ったこともありました。母はとにかく、元夫は家族なんだからと結婚した以上は自分の息子のように(息子ですが)すごく気遣いしていました。多分、元夫には通じてはいないと思いますが、本当に元夫を立てていました。
青年会議所に入会した元夫はそれからひどく遊びはじめました。たくさんのご予約が入っていてもお店には振り向きもしません。どんなクレームも「お前が解決しとけ!」と。。まさに手弁当もちは当たり前かのように女性に服を買ってあげたり、女性にマンションを借りてあげたり、挙げ句のはてにはスナックまで持たせました。
町の金融業に勝手に二百万もの大金を借りて返す期日が明日と言うときに「お前、二百万口座に入れとけ」と。。
久居に私の母の土地がありました。
そちらを支店でやりたいとまたまた、始まりました。バブリーな時でしたから私達になんの相談もなく支店長に億の融資を一人で頼みに行ったらしく、支店長も日参し、両親に保証人になってくださいと…こいつを男にしてやってくださいと頭を下げに毎日、毎日通われ、両親は絶対にダメだと押さなかったのですが、元夫は「お前らにやれと言ってない!俺がやるんだから口出しするな!」と、そこからうちの両親をひどく恨みだしました。
両親も泣く泣く印鑑を押し、一億数千万の建物を建てて、平成三年7月に金鍋久居支店オープン、それまでに独自で決めて始めた事業、横綱フーズ(弁当、釜めし配達 相撲グッズ販売)フランチャイズなんて知識もないのに初めて会った人にちゃんこ屋やりませんか?と
岐阜、茨城で二件、焼き鳥屋、全てつぶれました。
この金鍋1店舗だけで充分と私は自分の考えを主張していたのにみーんな元夫のワガママでしか思えないための融資額!この代償は大きく、とてもじゃないけど心身ともに疲れはてました。久居店、3ヶ月もしないうちに飛び出しました!こんなこと、やってられるか!と😢
頑張ってくれた牛場以下正社員と電話で励ましながらなんとか勤めてくれましたが、「大将、口先だけです!女を店に何度も連れて食べて行きます!もうやってられないですよ!女将さんのためにここまでやってきたけど、もう無理です!」と、泣きながら訴えてきました。
そうして一人やめ、また、一人やめ…私は皆さんに言われましたよ、久居と本店を行き来しなさい!と。だけどそれをやると本店まで中途半端になるんです。クレームがついたら飛んでいきますが、やはり、本店のお客様は私についてくださっていると、ここと久居を交互にと言われるのはあんたら、商売の真髄をわかってないわと。私が二人欲しいと何度か思いました。
元夫は口がうまいからいっぱい嘘も言いますし、得な人と言えば得人かもわかりません。だから離婚した時はそれはひどい日々でした。業者に「あんたになにが出来る!」と詰め寄られた。元夫は特に酒屋の支払いが二千万近く溜まっていたのにあんな酒屋に払うな!と言いながら女を連れ歩く。
挙げ句の果てに酒屋から断られた。
辛い日々で頭が変になりそうでした。
そしてまだ結婚しているうちに今の二十歳下の女と付き合いだしました。元夫がまたまた、鈴鹿でちゃんこ屋を開店すると言い出し、もう私達はお手上げ状態😵勝手にやり始めました。手伝いにきて!と言われて数人連れて手伝いに行くと今の嫁がバイトとしていたのですが、私を見る目がすごいし、ふすまを閉める音が激しい!アホと違う?頭おかしくない?と、思うほど私に対する態度は明らかに敵対心むき出しでした。
それから女と出ていきましたがまさか、新婚さん、いらっしゃいに出るなんて!あれには周りのみんなから抗議の電話👂⚡それから東海テレビのきよしさんの番組に!ここです!私が強く言いたいこと。「ご縁です」で
「元嫁の借金を未だに私が払ってまして…泣」きよし師匠もそれはひどいなぁと泣いていらっしゃいましたが、今、ある金鍋の借金は全て元夫がしていって1銭も返ってきません。
また、ナゴヤドームでフラワードームと言うイベントで結婚式をあげるKさんにと中日新聞三重版でまたまた、元嫁が作った借金を私が返さなきゃいけなくなり、自暴自棄になっていた時に今の嫁にすごく、癒されたみたいな記事が上がってました。私は中日新聞、東海テレビに抗議し、すぐに訂正して欲しいと言ったもののそれは難しいとのことで…
私ね、元夫って本当にそう思っているのかと改めて聞いてみたい!もう済んだことでは片付けることは出来ません!のーのーと明日も休みますとか、九州に行ってきますとか、blogに書いているけど、二連休しますとか、三連休頂きますとか、気楽なものだなぁと…
私はただ、お客様のため、スタッフのため、そして融資先にどうやってきれいに返せるかとそればかり考えて邁進してはいますが、あんな嘘を公共の電波に乗せて発信する、そして地元紙にしかり、なんで私がした借金なんですか!!はぁ!?明るく前向きに日々、頑張ってますが、死ぬまで頑張り抜くつもりですが、やはりあの偽りの言葉は死んでも恨みます!テレビであんな嘘をよく言いますね。この事はダメですね、いつも頭から離れません、なんだかムカムカが取れません。
長くなりました。
読んでくださり有難う御座いますm(__)m
drecom_maruchi at 01:27│Comments(0)

